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佐伯俊道(さえきとしみち(さえきしゅんどう))

プロフィール
東京都出身。幼年時代はオーストリア・ウィーンで暮す。初等科から大学まで学習院に学ぶ。大学時代は映画研究会に所属。1971年、東京ムービーに入社し、演出助手として「新オバケのQ太郎」などのアニメ制作に携わる。1972年に東映東京撮影所に入り、助監督として舛田利雄、長谷部安春、鈴木則文、石井輝男らに師事する。1981年の映画「太陽のきずあと」で脚本デビュー(共同脚本)。1983年フリーとなり、映画、テレビドラマなどの脚本を多数手掛ける。
代表作
長生き競争

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