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吉本昌弘(よしもとまさひろ)
- プロフィール
- 福岡県出身。宮城県石巻市育ち。東北学院大学経済学部中退。19歳で上京し、1980年、中村幻児監督「女子大生・危険な遊戯」で脚本家デビュー。1980年代中頃からTBS系のテレビドラマの脚本を担当。1987年の「ママはアイドル!」がヒットする。1991年にフジテレビ系で放送された「もう誰も愛さない」が「ジェットコースタードラマ」と評されて話題を呼ぶ。その後は、時代劇、サスペンスなど幅広いジャンルの作品を手掛ける。
- 代表作
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なぜ君は絶望と闘えたのか

